店主の気ままなひとり言
珈琲工房かわもと店主の、ほとんど独り言

プロフィール

川元 正樹

Author:川元 正樹
店主です。よろしく!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


清水めぐみ選手お久しぶり

今年も来てくれました。新潟アルビレックスの 陸上選手 清水めぐみさん。
       s-DVC00056.jpg

去年の 丁度この時期、焙煎中に顔を覗かせてくれて、しばしお話をしながら 彼女の明るく、ひと懐っこく 丁寧に語る様子に、たちまちファンになり、その後 調べてみたら 国際大会でもテレビでも活躍し 地域で子供達を指導するなど、その活躍ぶりに感激して ますます応援したくなった。
そして 昨年の 陸上日本選手権決勝のテレビ中継では、優勝したらしい福島さんではなくて 3レーンを走る 清水選手だけに集中してみていた。
今年も来てくれるかなと、待ち焦がれていた彼女 やっぱり 来てくれた。
店内に立った彼女は 直ぐわかった。彼女も私が憶えていた事を喜び 感謝を口にした。やっぱり いい人。
埼玉大の陸上部と一緒に合宿しているとのこと。宿舎でコーヒーを飲むつもりで 器具を持ってきていて コーヒーをまた 買ってくれました。彼女のブログにも私のことを書くということで 一緒に写真を。これは彼女のブログ
MEGUのブログ にアップされています。
奄美で充実したトレーニングが出来て これからのシーズン一層活躍できますよう応援してます、わたしのコーヒーでリラックスできたなら なお嬉し。皆さんも応援してください。
スポンサーサイト

大失敗。注文を受けたコーヒーを、違う人に送ってしまった。絶対間違ってはならぬと、注意を払ってきたのに、ついにやってしまった。鹿児島へ送る荷物が3個。内2個はメール便の予定だったのを、一個は宅急便に変えた。メール便に付す住所は2箇所印刷済み。一個の宅急便の伝票を作成して、荷物に貼り、メール便の方は封筒に納め、住所を記した紙をはった。このとき、宅急便に変えた人の住所を貼ってしまったのだ。急いでいたのは確か。気付かなかった。
鹿児島内のTから 電話が来た。「荷物が届かないのだろうか」。
「家のコーヒーは昨日 届きました。今日またメール便が来たので明けてみたら、違う人の納品書がありました」あ~~やっちゃった。
「すみません 間違えました。その珈琲はそちらで使ってください。向こうにはまた 送りますから」
「何処の方ですか?こちらから 送りましょうか」いや とんでもない、違う荷物が届いたことだけでも 不愉快だろうに、わたしのために手を貸してくださるという。「国分だったら 週末行きますよ」
「いや ほんとに ご迷惑おかけしてしまっているので どうぞ 使ってください」
「いや それは 申し訳ない」逆に言われ、さらに 「姉が多分要ると思うので 買います。」
「じゃ 金額は 半分で いいです」
「いや そういうわには」
「では そういう風に していただければ 助かります 金額は1500円でいいですから」
しばらくして メールが来た「姉に 聞いたら 丁度 欲しいところだった トラジャで いいよ と、言ってたので、買います」
今度は 行くべきところだった、国分の、印鑑のフクモトへ 電話。
「うちは いいよ まだ 残っているから、」
ありがたい お客さんばかり。感謝を10回くらい言いたい。

3月7日、確定申告の「期限まで、あと9日。売り掛けが会わない。毎年 これで 苦労している。わかっているのだから 普段からやっとけ と言われるが、これも例年通り 切羽詰まらないと、エンジンがかからぬ様。ずっと 借り方 貸し方を見比べているがわからない。疲れた。明日 頭をリフレッシュさせて取り組めば、間違いが見つかるかも と、 都合よく言い聞かせて今日は終わろう。
毎年 ということは この状況でも 期限には間に合っているから 今年だって と、楽観しているのも いけないのかも。
最後15日の夜は徹夜でもして、なんて 考えている。若くないのに。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。