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また 寒くなった。夕刻歩くのに 今日は ジャンバーを着て出た。
今までなら 「寒いから今日はいいや」だったけど、何とか痩せなければと
思う意志が、今は強いので、決行。娘が一緒に行く と 言う。
嬉しいのだが、後々やっかいになるのがわかっているので、面倒にもちょっと思う
案の定 はじめから 上着がないと言って なかなか準備が完了しない
コート類は 母親が既にしまい込んである。
やっと出かけられて、娘は嬉しそうに付いてくる。しかし「お父さん待って 早い」
と、いいはじめ、これが頻繁に出てきて 後半は「お腹が痛い」「疲れた」
「公民館までと言ったから 着いて来たのに」「もう過ぎたでしょ」
過ぎたのは「松原上公民館」目標にしているのは「松原公民館」
「もう 帰っていいぞ」と言っても、既に相当な距離を来てるから、「いや いい」
付いてくるしかない。毎度のことなので、私もかまわず 歩く。
それでも いつも車で通り過ぎるだけの場所を 歩いて見る光景は、新鮮だったようで
「こんな場所だったの」「こんな家があったの」と、発見を楽しんでいる。
一人で 自分のペースで歩きたいと 思うのだが、たまには 数回に一回 こうして
娘を引き連れるのもいいな と 思いもした。 娘は16歳、父親と一緒に歩きたがる
女子高生って 珍しいよな。
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