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久しぶりの晴天。風が強いが日が差して、気持ちのよい天候。
午後からの配達は、徒歩と、自転車で。体が火照ってってくるが、風が心地よく、汗をかくほどにはならず、少し汗ばむ程度、汗で、湿り気を感ずるだけ。息を切らすほどの運動は、心臓に負担がかかるため出来ないが、早歩きや自転車の普通の走行は問題ない。というより適度の運動。豪雨の土 日 ウォーキングが、出来なかったので丁度よい。今日はウォーキングが出来る。けど、出水からせっかく娘が来るので、一緒にいたい。ウォーキングの時間がもったいないような。決してだるいとか怠け心じゃないんだ。
その娘は昼3時半にやってきた。ケーキは姶良に入ってから買ったようだ、クッキーにチョコで、「お父さん たんじょうびおめでとう」と書いてもらってあった。美味しいんだが、私には、クリームもカステラも脂肪とコレストロールで、制限されてる食べ物。皿に切り分けた3分の1ほどを、口にしあとは、飾られたイチゴを3個食して、おしまい。娘は、母親に言われて残してあった自分の持ち物の整理。このために帰ってきたわけではあるまいが、2時間半ほどその作業に費やし、じいちゃんの家へ。戻ってきたら、皆で外食してくることに。私は質素な食事に徹するため残った。帰ってきて母親と話しているのを、呼んで、東京のやまもととのテレビ電話に、出して、彼に紹介、何も知らずにパソコンの前にやってきた娘はビックリ。それから テレビ電話の説明をし、やまもとのことを話したり、中高時代の写真を見せたり。もうやがて出水に帰ってしまう娘と 話をしておかねば悔やまれると、次々話題を繰り出す。結局話せたのは20分くらいかな。でも 明るい彼女の声は、ずっと家中にとどろき渡り。楽しい和やかな時間を作ってくれた。暫くでも話せた私も、愉快な気分。彼女が去ってしまった後も、残った家族は彼女の話題で団欒が続く。 
普段いないから、会えて嬉しいという事もあるけど、彼女の持ち前の明るさが、私達を、和ませ普段のぎくしゃくを、解消してくれた。来てくれてありがとう。
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