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娘が沢山話をしてくれた。楽しかった想い出を。主に中学時代、そして小学校のときのこと。
数ヶ月前にいじめをテーマにしたドラマのDVDを見て「自分も同じことをされた」と震えながら泣きじゃくっていたのに、今日は、その頃の楽しかった事ばかりが思い出されるようで、そのとき名前が挙がった人も、出会ったときのことは明るい話題として語っている。仲のよかった同級生、一人一人のことを思い出し「友達がこんなにいたのに、学校に行かなかった、もったいなかった」とまで 言えてる。山の上の小規模校の小学校では、毎日明るく楽しく通っていたので、特に何かというものは直ぐには浮ばないが、中学でのことは、一つづつのエピソードとして印象に残っているようだ。
娘の内心に何か変化があったようだ。最近生活上で、変わったことは、歯科治療を始めたこと。衛生士のお姉さんが優しくて、話がはずんだらしい。他人と普通に関われたことが、自信になったかな。
後は 家庭で明るく過ごせたら良いんだろう。そういう楽しい雰囲気を作って上げなければならないのだが、相変わらず 父親と母親はいがみ合ってばかりいる。親が変わらなければとは、判っているのに。駄目な親で申し訳ない。
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