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今日は暑かった。日差しも強かった。数日前 布団の中で寒さに震えていたときと、あまりに違う。
夜になって気温は かなり下がっている。さすがに半袖シャツではいられない。昨日は雨だった、その所為で気温
が上がっていたが、きょうは晴天、夏の陽気だった。

ウォーキングは休んでいる。サボったというべき日もあった。寒かったとき、血圧が上がっていた。頭が重い。寒い外に出ると血圧はさらに上昇する。ここは自重。次、雨になった。傘を差して歩けないこともないが、「そこまでしなくても」と休み 昨日あたりは大雨で 外に出るのも大変。今日は行けると思ったが、予定外の急用が入り「まぁ 今日まで休みでいいか」。

血圧が上がってたときは体調も良くない。頭が重い。心配そうに見てた 娘が、「お姉ちゃんが 冬の お父さんの体調 心配してたよ」と言ってきた。「入院したの冬でしょう」「冬によく病気になるよね」
そう頻繁に病気を患うわけではないが、2年前 救急車で運ばれたのは 2月はじめの寒い日に 外を歩いていて、血圧上昇と脱水症状により誘発された 心筋梗塞だった。
舞は仕事を休んで すぐ出水から駆けつけ病室に入るなり「お父さん大丈夫?」慌てて 狼狽して、険しい顔で、ほんとに心配して、その第一声を発した。
私の入院中。週2回の休みの日は 必ず 病院にやってきた。結構長くいてくれて、頼みごとを、引き受けてくれた。私の仕事の依頼でも、きちんとこなしてくれた。出水に戻れたのは毎回 日が変わった 1時とか2時だったはず。ほんとは きつかったろう。若いから 大丈夫 なんて 安易に考えたりしてたけど、その時 免疫力が下がった体に 何かが起こって 命に関わる病が現れたのかもしれない。
私の病気は 明らかに 普段の不摂生。
心優しく 有能な 私の自慢の娘を、巻き込んでしまったのか? 自分ひとりの責任でやるから どうにでもなれ といきがってた愚かさにつくづくあきれている。
昨今も 「私なんか」と何度も思ってた。私だけ では 済まされない。
「自分が大変なときでも 相手のことをいつも心配してたね。」舞の友達の言葉。父親に対しても同じだったようだ。私の様子を見てその心配をしてたんだろう。
舞の思いに応えて、体調に万全の注意を払わなければ。
ウォーキングを休んでて たいじゅうの増加が心配だったが、僅かながら 数字が小さくなってる。歩かないと、それほど食欲も増加せず、食事の摂取量が減ってるからだろう。これで 減量できるなら、こっちが楽でいい。でも 運動で塩分を消化できるらしい。続けなければ。
しっかりしないと!
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