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連日寒い。真冬のように感じる。夏の間に敷き布団を捨てられた私は、夜寝るとき寒さをこらえて震えながら、体温が、毛布の内側を暖めてくれるまで眠れず耐えてる。
昨晩は 娘に 「寒いから一緒に寝よう」と声かけると なんと 私の布団に入ってきた。幼さがいつまでも抜けず困ったものだと思ってたが その幼さが昨日に限ってはよかった。ただ 娘の体も温かくはなく、狭い布団で窮屈な体勢になっただけだったが、いまさら 「もういい 出てって」とは言えず、そのまま程なくねむりに入ることが出来た。夜中に目が覚め時には 娘はもう 自分の床に戻ってたが、朝 目覚めると 布団の中にまだ何かある。いつも 娘と一緒に寝ている猫だった。こいつは結構暖かい。夕べ 娘が連れてきて自分だけ出て行ったのか、猫が 娘が寝てる側にやってきたのか。おとなしく寝てるだけなら、布団への進入歓迎。
娘は「夕べはお父さんを寝かしつけてから 自分は寝た」と言っている。今夜も寒い。娘は 湯たんぽを準備している。「私は湯たんぽじゃないからね」

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