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娘と友と 高校時代は

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日曜日に次いで 今日も二人 舞の仲良しが訪ねてきてくれた。八幡から帰省中の、日曜日も来た一人と、昨年夏の入院中、毎日 出勤前に病室に来てくれてた、5人組の一人。名前はマナとハル、日曜来たのが マナとカナ。4人とも長身の美人。娘よ よくぞこの人たちと仲良しでいてくれた。
墓で手を合わせ、仏壇に線香をあげ、暫し 思い出話を。暫しはいつの間にか長い時間になった。思い出はいくら語っても尽きない。私も経験した。高校時代はバカな事やって はしゃいでた。舞のことだ、いくらでもバカな事はやってただろう、あのけたたましい笑い声を響かせていただろう。二人の語る思い出の中に、ずっと舞の姿があった。目の前に浮んだ。思い出をずっと語ってくれる 共有し続ける友に出会えた高校時代。悩んだ事もあったろうが、一番華やかなときでもあったであろう。この友人達に出会えた事が何よりだ。
卒業記念のDVDを見ながら、さらに話は続く、広がり 盛り上がり 楽しく進む。私と30近い年齢差だが、高校生はいつの時代も同じかな。遊びに 恋に 少しは勉強も。誰もが後々振り返って濃密な3年間だったと振り返り 懐かしむ。二人とも結婚している。ご主人の次位に舞のことを思ってくれてる。まだ式が3月に予定で、済んでないマさんは 舞の席も用意してくれるそうだ。よかったな舞 大事な友達の結婚式 みんなとお祝いしたいだろう。行っておいで。

卒業記念のDVD 冒頭に流れる音楽は一青幼「ハナミズキ」 城南海の歌で聞いてみよう。
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