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新聞がなかなか捨てられない。隅々まで読まないと、気がすまない。とりあえず 大きな記事 興味のある記事をまず読み ほかは 後から と 置いておく。その後からが できない。次から次と 新しい情報が入ってくるので、そちらへの興味の方が大きく、後の分は さらに後回しになる。今 とってある新聞は、昨年3月から。さすがに1年以上前の新聞になると、斜め読みにして 処分するけど、それでも、ニュース性のない、文化面や、社会面に興味のある記事を見つけると、やはり読まないといられない。
これは 大学4年の夏、あと数ヶ月で、就職試験が始まるというとき、頭脳に自信がないので、知識量でカバーせねばと、知識を得る手段として、新聞を取り始め、読むと、試験に必要な記事とそうでない記事が、区別できず、読んでおかなければ と、思う記事ばかり。一部の新聞に 2時間以上かけてしまうようになり、その習慣がその後抜けずにいる。学生時代は時間はたくさんあったが、今はその余裕はない。したがって 後回しの分だけが貯まっていく。これから 就職試験や、一般教養の科目のある資格試験を受ける予定もない。ただ 読んだほうがいいだろう、読まないといけない記事かも、ということで、まだ半分しか読んでない昨日の新聞も、積み重なった新聞の 一番上におかれている。
さて 就職試験に その新聞記事は役立ったか? 役立ったと思う。でも 新聞でなくても テレビ など放送メディアでもよかった。私が受けた企業は3社 2社は 国語と数学 実際に就いた1社は国語と経済。経済だって、なんら難しい理論は出ず、誰でも知っているだろうことばかり。就職試験で大事なのは 面接での評価なのだ。成績証明書で学業の評価はできる。ただ 知識習得がある程度できていると 思えることが自信にはなって、面接での評価に繋がった可能性はある。結局 勉強してたら大丈夫ということだ。
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