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3月も半ば過ぎ。今月初めての更新です。いったい 何をしていたか。自身の環境が変わり、風邪など引いて体調すぐれず。例年のごとく、確定申告に四苦八苦して、と、相変わらず、言い訳ばかり。
それでも 周囲は、話題にあふれ、中でも、町中の話題は 大島高校の選抜高校野球出場。対戦相手も決まり、いよいよそのときが近づいた。知り合いに会えば、「行くの?」と先ず聞かれる。応援に甲子園に行くのかどうかを尋ねられる。私は残念ながら行くほどの余裕が無い。でも そういう会話が普通になっているほど、甲子園行きをたのしみにしているひとが多い。昨日久しぶりにかかって来た 神奈川の従兄弟の第一声も「正樹はどうするの?」行くの 行かないの という問いだ。教員をしている彼、前もって 母校の試合の日は休んで大阪に行く事を校長から許可されていたのだが、一回戦のある 25日は終業式。この日だけは休めないと、残念がっていた。雨で順延になることを期待しているのかも。東京で同窓会の幹事役をしている山元は、同窓生50人は来るだろうと、目論見、大阪での同窓会を企画している。何故みな 行こうとしているか、一様に 「こんな事 あと100年は無いだろう」と言う。確かにすごい事だ。新聞の組み合わせ表に、全国に知られた強豪校とならんで 母校の名前がある。信じられないとも思う。しかし 今 母校は強い時期。数年内にもう一度 実力で出場できるときがあると私は思う。というより 願っている。
一月前は、寄付の集め方に異論がでたり、すこし 不協和音の兆しも会ったが、ここにきては、近づいた試合に全力で臨む大高ナインへの期待であふれている。相手は近畿一の強豪校。われわれを感動させる、プレーがきっと見られる。
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